2015年1月15日木曜日

世界映画トップ10

ハズバンズ
雨月物語(溝口健二、1953年)
怒りの日(カール・Th・ドライヤー、1943年)
ウイークエンド(ジャン=リュック・ゴダール、1967年)
エクソシスト(ウィリアム・フリードキン、1973年)
大地の子守歌(増村保造、1976年)
階級関係(ストローブ=ユイレ、1986年)
ドッグヴィル(ラース・フォン・トリアー、2003年)
ハズバンズ(ジョン・カサヴェテス、1970年)
皆殺しの天使(ルイス・ブニュエル、1962年)
もののけ姫(宮崎駿、1997年)



世界映画の俺的トップ10を選んでみました。順不同です。ベストというよりは、やはりトップ。いま自分の心を占めている10本というか。最近見てなくて、めっちゃ見直したい!とか、偶然見直したら、頭のなかを暴れまくっている!なんてのを基準にしたので、来年選び直したらリストの中身は変わっているかも。まぁ自分の好みや問題意識を濃厚に反映しているのは確かかな。リストアップしながら「disposal」って「ウイークエンド」を作り変えたかったのか!と、ちょっとした自己発見も。^^;